アロマセラピーとハーブのお店
(社)日本アロマ環境協会資格認定校
aroma-diva.com
癒しと浄化のヒーリングサロン
アーユルヴェーダやレイキヒーリングの講座もあります
www.a-kilala.com
カラダとココロのキレイを磨きましょう
ウォーキングスクール開催中
www.favlio.com/kireinet
ドクターズコスメ
ピールクリアローション Peel Clear Lotion
ピーリンク剤入りの化粧品です。ニキビ肌、くすみが気になる方へ。
洗顔後コットンにしみこませ軽くふきとる様にして使います。
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ナチュラルVCローション Natural VC Lotion
ビタミンC誘導体入り化粧品です。色素沈着、シミ、シワ、くすみが気になる方へ。
ニキビ肌の方にも最適です。ピールクリアローションのあと、お顔全体につけて下さい。
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エヴァーラスティング エッセンス エヴァーラスティング クリーム
エヴァーラスティング Everlasting ”永遠の輝き”
永遠に輝き続ける人のために・・・・ そんな想いからエヴァーラスティングエッセンス・エヴァーラスティングクリームは生まれました。アンチエイジングとお肌の若返りにすぐれた力を発揮してくれる、ドクターズコスメです。
美容皮膚科医の厳しい目と、美に対するこだわりにより、原料にはコスト度外視の厳選されたもののみを用い、さらにその調合にも美肌のプロとして徹底的にこだわりぬきました。こうしてできあがったエヴァーラスティングエッセンス・クリームは、専門家達からもそのすぐれた完成度のため、高く評価されています。
原料に使用しておりますエヴァーラスティングの花言葉は“黄金の輝き”であり日本では”永久花”とも呼ばれています。
大いなる自然からもらった偉大なる恵みに感謝し、今日からあなたも、永遠に輝いてください。
美容皮膚科医 橋本 まさこ
Everlasting 永遠に続く美しさを貴女に...
まさこクリニックのドクター、madameまさこにより開発された ドクターズコスメ、エバーラスティングシリーズ。
皮膚科医として研究を重ね、吟味したケミカルティックな成分と皮膚のアンチエイジングを見据えて予防医学的見地から加えられている有効成分。そしてひとりの女性として、毎日使うものがより自然でアーシーなものであってほしいという願いからたくさんの植物の恵みをプラスし、フィトアロマセラピー(芳香植物療法)コスメティクスとして芳醇な香りとともに、永遠に続く美しさを貴女にお届けします。
エヴァーラスティングシリーズにはそれぞれ8種類の薬用植物が精油の形で加えられています。 すべての植物には育った環境と背景があり、薬用植物としての歴史があるのです。それらは古代より鎮重され、ゴールドよりも価値があるとされていたのです。まさにエバーラスティング・エッセンスは「黄金の水」、エバーラスティング・クリームは「黄金」そのものなのです。
アロマセラピスト 西山 万里
エヴァ−ラスティングエッセンス Everlasting Essence
アンチエイジング美容液です。たるみ・シワの気になる方、美白したい方に。
朝・晩の洗顔後、お顔全体にご使用下さい。
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エヴァ−ラスティングクリーム Everlasting Cream
アンチエイジングクリームです。たるみ・シワの気になる方、美白したい方に。
朝・晩の洗顔後、エヴァ−ラスティングエッセンスのあとにご使用下さい。
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エヴァーラスティング エッセンス 配合成分
■ウンカリアトメントサエキス(AC−11)
南米原産ハーブ「キャッツクロー」抽出物。
老化の原因に、年齢と共にDNAの修復能力が衰え、DNAが損傷を受けることがあげられますが、AC−11は
DNAの修復を促進し
、老化を防いでくれます。
さらに、
免疫賦活機能
、
腫瘍細胞抑制機能
、
抗炎症作用
もあわせ持ちますので、年齢を重ねても、いつまでも元気なお肌でいるための手助けをしてくれます。
FDA (米国の食品医薬品局)では食品として、”DNA修復促進物質”として初めて認められた、アンチエイジング素材です。
■プラセンタエキス
国内指定生産者の無菌豚胎盤から精製していますので、安全性に優れています。
アミノ酸、ビタミン、ミネラル、アルカリ性ホスファターゼなど、私たちの健康になくてはならない成分を含んでいます。
保湿効果
・美白効果に優れた作用を示すことより、美容皮膚科やアンチエイジングの治療でもさかんに用いられています。
■アスコルビルリン酸Na
水溶性ビタミンC誘導体。
美白効果
、
抗酸化作用
、
抗炎症作用
、
コラーゲン合成活性化作用
、
創傷治癒効果
などにより、シミ・シワや毛穴のひきしめに、さらにはニキビ肌の改善に効果的です。
■コエンザイムQ10・カルニチン
老化防止や
皮膚の小じわの改善
で、一躍有名になったコエンザイムQ10ですが、カルニチンとの相乗効果により、コエンザイムQ10単独よりもさらに効果的に細胞へエネルギーを供給します。
これにより、皮膚の解毒作用、有害物質からの防御を可能にします。
■ラフィノース
植物抽出の天然オリゴ糖。植物は越冬時の凍結を防ぐため、ラフィノースを蓄えて乾燥環境に適応します。人の肌では
水分の蒸発を防ぎ、皮膚バリア機能を高め
いつまでもしっとりとしたトラブルの少ないお肌へと導きます。
■シロキクラゲ多糖体
世界三大美女の一人「楊貴妃」が、その美しさを維持するために愛用したもので今も不老不死・美肌の高級食材として珍重されています。
すぐれた
保湿効果
を有し、アンチエイジングに力を発揮してくれます。
■アロエベラエキス・カッコンエキス・クロレラエキス
植物プラセンタと呼ばれるものです。
細胞賦活効果
、
美白効果
に優れています。
エヴァーラスティング クリーム 配合成分
■レチノール
シミ・シワの改善
、年齢と共にかたくなったお肌の改善、乾燥肌の改善など、アンチエイジングには欠かせないと言ってよいほどの、強い味方です。
しかし、その成分の不安定さのため、化粧品に配合するにはとても難しかったのですが、安定化された原料と処方の改良により、エヴァーラスティングクリームはレチノールを配合することに成功しました。
■プラセンタエキス
国内指定生産者の無菌豚胎盤から精製していますので、安全性に優れています。
アミノ酸、ビタミン、ミネラル、アルカリ性ホスファターゼなど、私たちの健康になくてはならない成分を含んでいます。
保湿効果
・
美白効果
に優れた作用を示すことより、美容皮膚科やアンチエイジングの治療でもさかんに用いられています。
■コエンザイムQ10
老化の元である
活性酸素を中和
し、細胞の
新陳代謝を促し
たりしてくれますので、シミ、シワの改善に力を発揮してくれます。また、
皮膚のバリア機能を強め
たり紫外線からのダメージを軽減したりと、健やかな体を維持するのに必要な補酵素です。
■ウンカリアトメントサエキス(AC−11)
南米原産ハーブ「キャッツクロー」抽出物。
老化の原因に、年齢と共にDNAの修復能力が衰え、DNAが損傷を受けることがあげられますが、AC−11は
DNAの修復を促進
し、老化を防いでくれます。
さらに、
免疫賦活機能
、
腫瘍細胞抑制機能
、
抗炎症作用
もあわせ持ちますので、年齢を重ねても、いつまでも元気なお肌でいるための手助けをしてくれます。
FDA (米国の食品医薬品局)では食品として、”DNA修復促進物質”として初めて認められた、アンチエイジング素材です。
■テトラへキシデカン酸アスコルビル
油溶性ビタミンC誘導体の中でも最も安定性し、経皮吸収にすぐれた物質です。
ビタミンCのシミ、ソバカスなどに対する
美白効果
は有名ですが、それ以外にも
コラーゲンの合成を促進
したり、
抗酸化作用
を発揮したり、
毛穴を引きしめ
たりと大活躍してくれます。
■アルガニアスピノサ核油(アルガンオイル)
モロッコ南西部にしか生育しない【アルガンツリー(世界遺産指定)】の果実の種子から採れる、非常に稀少で高価なオイルです。抗酸化作用の強いトコフェロールやγ‐トコフェロールを豊富に含みます。お肌の乾燥やシワ、さらには傷や炎症からお肌を守ってくれます。
■水溶性コラーゲン
魚から採取したマリンコラーゲンです。特殊技術により低分化していますので皮膚の奥深くまで浸透します。
保湿効果
にすぐれていますので、乾燥肌や小ジワを改善し、化粧のりを良くしてくれます。
■スクワラン
深海サメの肝油から精製したオイルです。皮膚への浸透性、湿潤性にすぐれ、しっとりと滑らかな肌を保ちます。
■シロキクラゲ多糖体
世界三大美女の一人「楊貴妃」が、その美しさを維持するために愛用したもので今も不老不死・美肌の高級食材として珍重されています。
すぐれた
保湿効果
を有し、アンチエイジングに力を発揮してくれます。
■アロエベラエキス・カッコンエキス・クロレラエキス
植物プラセンタと呼ばれるものです。
細胞賦活効果
、
美白効果
に優れています。
■トコフェロール
天然ビタミンEで、
抗酸化作用
や
血液循環を良く
する働きがありますので、肌荒れを防いだり、加齢によるトラブルを防いだり、血行を良くしてくすみを改善してくれます。
■ビルベリー葉エキス
ヒアルロン酸産生促進作用、線維芽細胞増殖促進作用によりお肌に張りを与えます。
【 エヴァーラスティングシリーズに含有される精油 】
ヘリクリサム (学名:Helychrysum italicum)
Everlasting flower 「永遠に朽ちない花」と言われるヘリクリサム。エバーラスティングシリーズの名前の由来となる植物です。原産国はイタリア。植物療法の世界では、血行障害に対して治療効果の高いハーブとして昔から使用されています。ヘリクリサムに含まれるβジオンの成分により、皮膚の血行が促され、顔の赤み、ほてりを抑えます。ヘリクリサムから抽出される精油は大変高価で貴重なものです。にもかかわらず、ヘリクリサムの持つ効能と上質のはちみつのような香りはエッセンスやクリームに最適であるためエバーラスティングシリーズにはメインアイテムとして使用しています。
イランイラン (学名:Cananga odorata)
「花の中の花」といわれるイランイラン。産地であるインドネシアでは、その花は手で摘み取られ、女性が頭の上にかごをのせそこに黄色い花びらがこぼれんばかりに溢れています。アルコールの含有率が高いため優れた抗菌作用があり、皮脂分泌のバランスがくずれる場合におこるトラブルに対して予防効果を発揮します。バルサミックでオリエンタル調の香りは、アルコールの強壮作用とリナロールやエステルの鎮静作用により精神面の集中力を高めるとともにその安定をはかります。香水のレシピには必ずと言っていいほど加えられる香水原料のひとつであり、男性にも好まれる瑞々しくセクシーな印象をかもし出します。
フランキンセンス(学名:Boswellia carterii)
日本名では乳香と呼ばれ、香道の世界でも使用されている植物です。原産国は、中近東やソマリア、アフリカ北西部。樹脂として採取されその後蒸留し精油となります。キリスト生誕の際に、黄金とともに捧げられた植物としても有名です。樹脂が木の幹の表面を守り、修復する作用があるのと同じように人の表面を守る皮膚に対しても傷跡や老化した肌やしわ、炎症などの回復を早めます。モノテルペン炭化水素を主成分としとくにαピネン、βピネンから得られる木の香りは免疫を刺激してバランス回復を促し、森林浴効果と同じように体と心を浄化します。
古代から神殿での祈りの際に焚かれ、また香道でも鎮重されるその香りは、とてもステージの高い精神性を与えてくれるのです。
ローズオットー(学名:Rosa damascena)
薔薇の精油です。薔薇とヨーグルトの産地として有名なブルガリア。健康を楽しむため、ブルガリアで薔薇に携わっている人々は薔薇酒や薔薇水をふんだんに飲んでいます。その結果、長寿国としても知られています。朝まだ陽の昇らないうちに、朝露が花びらに残っている状態で摘み取られ抽出されることで、質の高い精油が採取できます。その花びらを水蒸気蒸留して得られる精油は、花びら3トンに対してたったの1キログラムと、大変貴重です。皮膚の弾力の回復を促すネロール、ゲラニオールを主成分とし、肌の収れん作用や殺菌作用のあるモノテルペンアルコールなど美肌効果をもたらす化学成分を多く含むため、基礎化粧品の成分としてかかすことのできない植物原料です。またゴージャスで甘美な薔薇の香りは、女性の身体、皮膚、精神すべてに働きかけます。かつてローマ帝国のネロ皇帝は一夜にして10万ドル相当の薔薇を宴に使ったというエピソードがあります。ルネッサンスのフランスの象徴も薔薇。ナポレオンの妃もその香りを得るため薔薇の栽培に熱心であったと言われています。何時の時代も美と栄光の証なのです。
ラベンダー(学名:lavandula angustifolia)
万能薬と伝えられるラベンダーの産地はフランス、プロヴァンス。アルコール類とエステル類を多く含むため、皮膚に対する働きはあげるときりがないのですが、代表的なものとして細胞成長促進作用やほてりを抑えることなどがあげられます。香りの主成分であるリナリルアセテート、リナロールには高いリラックス作用とバランシング力があり、テルピネン−4−オールには免疫力をUPさせる働きがあると言われています。長期間使用することで深い鎮静が得られることから、アロマテラピーの領域を超え、アロマコロジーアイテムとしての利用価値が高まっています。
ローズウッド(学名:Aniba rosaeodora)
リナロールを主成分とする甘い香りは、薔薇にも似ており、木そのものの持つ芳香との絶妙なハーモニーは、類まれな精油といえます。またリナロールには、しわやしみ、ソバカスの改善や老化肌の細胞の活性を促し、若返りに効果があります。大木に身を寄せる小動物たちがその幹で身体を休め、穏やかなひとときを得るような、あたたかく雄大なイメージを与えてくれるパワープランツです。
ゼラニウム・ブルボン(学名:Pelargonium asperum)
産地はフランス。ローズゼラニウムとも言われています。肌の収れん作用、皮膚弾力の回復作用のあるゲラニオールやエステル、アルコールの抗炎症作用や抗菌作用により肌あれの改善など美肌用の精油として広く用いられています。ゼラニウムのキーワードはバランシング。皮膚に対しては乾燥肌、脂性肌のどちらも整え、嗅覚からその香りを取り込むことで脳神経に働きかけ自律神経、内分泌系のバランスを取り、それにより血流の安定がはかられると言われています。ハーブ調でありながらほのかに香る薔薇に似たフローラル調の香りは鎮静作用が高く、深いリラクゼーションが得られます。その繁殖力には驚かされる程、生命の力を感じられるハーブです。
フエンネル(学名:Foeniculum vulgare)
代表的なインドのハーブで、インドの伝統療法であるアーユルベーダでも頻繁に登場します。カレーのスパイスとしておなじみのこのハーブは女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用のあるトランスアネトールを主成分とし、女性の内分泌系を整えるものとして使用されてきました。その結果により皮膚に対しては、くすみや血色を改善する効果があるとされています。香りは甘く深く、フレーバーなどにも広く使用されており、エバーラスティング・エッセンスにおいては香りの奥行きを持たせ、7つの植物のハーモニーをまとめあげる、まさしくスパイスとしての重要な役割を果たしています。女性のためのハーブであるため、エバーラスティング・エッセンスをたっぷり使用することで経皮への吸収力が増し、きっと女性性を実感していただけるとでしょう。
ベチバー(学名:Vetiveria zizanioides)
イネ科の乾燥させた根より、水蒸気蒸留で抽出します。原産国はインドネシアや、南米の大地に根をはったアーシーな甘く思い香りは独特な深さがあり、エバーラスティングクリームのベースノートとして存在感を発揮しています。強壮刺激作用と沈静作用と言う相反作用により、ストレスからくる精神バランスの乱れや、皮脂成分のバランスを整える作用があります。クリームで使用することで、ゆっくり経皮に吸収されるので、ゆったりとホリスティックに身体に働きかけます。あわただしい日々の生活の中で、無限の時間の広がりを感じる瞬間を与えてくれる香りです。
エバーラスティングシリーズは皮膚に対しての効果はもちろんのこと、植物のもつエネルギーが香りとなって脳の中心部にある感性を高める扁桃体を震わせ、貴女の内なる自然が目覚めることで身体と精神のステージを高め内面から溢れ出る美しさを導き出すものです。
貴女らしい永遠の美しさを...